JFrogは日本のカンファレンスで正式にデビューを果たしました

7月22日、虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催されたCloudNative Days Tokyo 2019/OpenStack Days Tokyo 2019においてJFrogは「RELEASE FAST OR DIE: DevOpsを加速させる Universal Artifact “JFrog Artifactory Platform”のご紹介」というセッションを行い、日本国内のカンファレンスで正式にデビューいたしました。

 

ビルの外見はこのような感じです。

虎ノ門ヒルズ正面のエントランスです。

初日のRoom Cにて、16:40から17:20のセッションでした。

グッズとアンケートが参加者をお待ちしていました。

いよいよ始まりました、スムーズにプレゼンテーションが進んでいきます。

「日本国内でも名だたる大企業がすでにJFrog製品を導入している」という紹介では、多くの観客が熱心にスクリーンを見つめていました。

英語版の資料にもかかわらず、参加者はみなJFrogの製品に興味を持っていただいたようです。

続いてデモンストレーションです。実際に動作を目にする機会があるのはとても有用ですね。

最後に、日本初のMeetupを10/15に開催するアナウンスを行いセッションを終了しました。初めての試みにもかかわらず、多くの参加者から好意的な反応をいただいたことが印象的でした。関係者のみなさま、本当にありがとうございました!

また、JFrogではSNSアカウントでも情報発信を行っておりますので、今後のイベントではぜひ、 #jfrog のハッシュタグをつけて感想をいただけると嬉しいです。

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