Driving COVID-19 Research Forward: The Frog Gives Back

FrogCare COVID-19

危機や困難に直面した時、本当の人間性が問われます。私たちは皆、等しく助けたいと思い、出来る限りの手を差し伸べ、そして大切な人達や地域社会の安心と安全を願います。理想的には純粋に人々の役に立つことを行う、無条件で他の人を支援することです。この思いに関してJFrogも例外ではありません。


JFrogは「FrogCare」プログラムを通じてCOVID-19を積極的に研究し、COVID-19と闘うプロジェクトを行っているチームや組織(通常は非営利団体)に無償でDevOps技術を提供します。

FrogCareとは?

月単位で以下の利用が可能となります。

  • クラウドベースのJFrogツール(Artifactory、Xray、Pipelines)
  • 250GBのストレージ容量
  • 500GBの無償データ転送
  • 5,000分のビルド時間
  • 上記利用枠に近づいたら事前にご連絡します
  • 利用期間に制限はありませんので、必要なだけ継続的にご利用可能です
  • 開発作業を効率的に進めて頂けるよう当社のテクニカル・サポートを無償提供

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FrogCare COVID-19
FrogCare COVID-19
効果的な治療法の分析、開発、テスト、必要物資の調達、そして私たちの中で最も弱い立場にある人たちに対するケア。ソフトウェアはこうした重要局面の最前線にあります。解決策を提示し、ソフトウェアをアップデートし続け、効率的な分析を提供できるかどうかは時として、生死を分けることもあります。

JFrogは医療の専門家ではありません。しかし私達はでき得ることを行い、このCOVID-19との戦いに対し全面的に協力したいと考えています。そしてそれは最前線で闘う多くの方々にDevOpsの「ツール」を提供することです。

ソフトウェアの回復力、拡張性、効率性、スピードについて心配する必要はありません。

JFrogがFrogCareプログラムを通して少しでもお役に立てればこれに勝る喜びはありません。

力を合わせて「この戦い」に勝利しましょう。

*JFrogは独自の裁量で、いつでも本プログラムへの参加を拒否したり、システムの使用が本条件やJFrogのクラウドEULAの条件に準拠していないと判断した場合、若しくはCOVID-19パンデミック時に組織を支援するというJFrogの使命に反すると判断した場合、JFrogのシステムへのアクセスを取り消したりする権利を有します。

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